前回は、文字列の範囲選択をして連番を付ける方法をエントリしましたが、今回は範囲選択内の連番を削除する方法です。

上図の様に、番号を付けた文字列を番号を削除する範囲を選択し
次に(下図)ListMakeDAを起動して、[Del.]ボタンをタップします。

すると、どうですか(下図)!瞬時に連番が削除されました!

この削除を利用すると、途中に新しい行を追加したり、既に連番が振られている行を削除したりしても、そこから下の行を選択して、削除をし、再度連番の付け直しをすれば良いので、大変便利です!
さて、
次回は実際に新しい行を追加した時の連番の付け直しに関してのエントリをあげますね。