
今日は、お昼に厚○屋に行ってきました。
何時もの様に、とても美味しかったのですが
しばらく行くのを止めようかと思います。
それは、ラーメンの味は美味しかったのですが
お店としては、客である私に最低の味を提供したからです。
ラーメン職人!このラーメンの味に惚れて!
このお店に働く彼(このお店では、新人に当たるよう)の作るラーメン。
それを見ている親方。
しかし、ラーメンを注文して食べ終わるまでに
親方が、彼の腕をつねったのは、数回。
鍋のヘリで背中をごつくこと数回。
彼の耳元で、くそみそに言う回数も数すれず。
このお店は、知る人ぞしる ○系ラーメン直系のお店。
厳しいのは分かる。
彼が、私の来る前に何をしでかしたのかは
想像に難しくない。よほど酷い失敗をしたのだろう。
しかし、この店構えは、お客から厨房の足下まで全て見える構えなのだ。
すなわち、お客に全てを見せる作りになっている。
修行と称しての焼き入れも結構、私の前職などは
安全靴ですねを蹴り上げる事などざらな世界。
しかし、顧客の前ではそんな事は絶対にしないし
見えないように成っている。
仮にも○系直系をうたうのなら、今回のような
新人の訓練は、店の裏に連れていってやって欲しい。
別にお店の訓練風景を肴にラーメンを食べに来ている訳ではないのだ。
私は基本的に毒舌を使わない主義だが
今回の焼き入れを見ながら、まことに残念で成らなかった。
私のように感じている客が沢山居て、お店をたたむことの無いように祈るばかりである。
あぁ〜不味かった!
何時も私の処に遊びに来てくれている、皆さんに聴かせるような話では無いですが、今回は特別にゆるしてたもれ。