07/01/28 19:49

私は毎晩、寝る前に明日のおおまかな、スケジュールを MacのiCalで立てています。
大体が、昨日の実績スケジュールを翌日に複製ですが、子供の学校に塾、習い事。そしてタスクと睨めっこしながら、明日を想像するのが、楽しみです。
iCalだと、この操作が簡単に出来ます。(多分、Outlookでも簡単に出来るはずです。)
この時に、必ず隙間時間(約1時間半に15分〜30分)を作る事にしています。
この隙間時間が、その日のやる気を作り出す元に成ります。
iCalのスケジュールは、.Macで一階リビングのMacbookともシンクロされ、最近上手く動く様に成った、MissingSyncでTreo 650ともシンクロされます。(UX50は、しばしPIM関連ではおやすみ状態。)
翌日の早朝からは、ほとんどTreo 650で、スケジュール管理!
腰のポケットに軽く収まるPalmマシンは、本当に便利な私の秘書として活躍してくれます。
次々とスケジュールをこなして行き、終わる度に、終了時間を記録し、次ぎのスケジュールの開始を調整。
日々の積み重で、定型業務の作業時間
は精度を増し、作業時間自体は、短く成って行きます。
(やはり、前回よりも早く終らせる工夫を、意識せずにしているようです。)
ゆとり時間までに、それまでのスケジュールが、終わっていれば、ゆったりとした休憩を、取らせてもらいますし(しかし、自分ではゆっくりのつもりが、結構短い時間だったりします(苦笑))
逆に、時間オーバーでも、ほんの少しだけ休憩を取らせてもらいます。
(自分への御褒美ですからね!)
当然、ボイス収録やジョギング等の予定も、スケジュールに組み込みます。
この様な、人生のゆとり時間って、死ぬまでに余り無いので、しっかりとスケジュールに入れて行たいです。
そして、特に予定の無い時には、思い切り空白時間を開け放しにしています。
昔は、スケジュールがギッチリと、詰まっていないと、気がきではなかったのですが、やりたい事って出て来るものです。
今日は、日曜日!最近は、土日には、妻が食事を作ってくれるので(私の少ないレシピに飽きるのでしょう)、今日の残り予定は、ボイス収録アップと読書だけです。
ただ、未だに眠りにつかない、子供が二人…。
スケジュールを立てる時には、やはりゆとり時間って、必要なのです…。
(足りませんがね!苦笑)
by Treo650;
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