palm介さんの処で面白いエントリを見つけました。
スケジュール等の過去資産をPEG-UX50に入れて持ち歩き、普段使いのマシンとしては
アドesに任せる。
この時にアドesには余データを入れない・・・と言うもの。
相互のデータ管理には、ホットシンクを利用して管理して行く様ですが
餅は餅屋に任せる方式で、ある意味妥当なデータの使用方法かと思います。
このエントリと読んでいて非常に残念だと思ったのが
今回のアドesには赤外線通信が付いているのですが、この機能でPalmにスケジュールやタスクにメモなどを持って来れると、さらに便利さがUPしたのでしょうが・・・
この辺の互換性は、なんとか成らない物でしょうかね?
せめてPIMデータに関しては一定の基準を持って欲しいかと思います。
最低限の項目とその名称と型式・・・難しいのかなぁ・・・このエントリ上げた段階では、物欲さんの昨日のエントリしか確認していなかったのですが、
なんと赤外線でスケジュール、タスク、画像と問題なく通信出来た様です。これ嬉しい情報ですよね・・・PEG-UX50で過去検索して、そのデジタルデータを流用したい時には、アドesにビーッム!!
良いなぁ・・・Bluetooth無いのがネックでしたが、この使い方は結構行けていますね
まづいなぁ・・・自分の中で何かが変わって行く感じがします。
ん、、、、実際の使用で使ってみたいなぁ・・・ん、、、、使ってみたいなぁ・・・。

追記:本当は高スペックマシンであるWMがサクサク動いてくれれば、なんの問題も無いのですがね(苦笑)