にゃはっははっは♪

普段Treo680をメモとして使っていますが、会議室等で机が使える環境の時には、RHODIAを使いメモを〆(・_・。)^ カキカキしたりします。
ただし、RHODIAに書いたメモは、会議中にほとんどTreo680に移してしまいます。
字が恐ろしく汚いので、翌日になるとほとんど読めなく成っていますし、RHODIAにメモする時には、人の話を聞きながら箇条書程度に書きとめるので、なるべく早めにTreo680に移して起かないと、汚い字を読めたとしても、なんの事だかさっぱりわからなく成ってしまいます。
そんな一時記憶装置的なRHODIAですが、これで最後となりました。やはり自分の財布から購入するとなると、RHODIAはちょっとお高いですから、今回から使用するのは、こちらの
『D-39』 
株式会社 大創産業と言う、広島の会社で作っているメモ帳です。
RHODIAと比べると、ミシン目が粗く成っていますが、使用するには特に問題はありません。
(最も、RHODIA独特のチリチリと剥ぎとる感覚は味う事はもう出きません)
さて実際に使って見ましょうかね♪